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ラオス 猫足跡 |
| 2007年 5月 6日 |
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…書くことが見つからないくらい何も無い場所であった。 が、とりあえずのラオス最終日だから、豪勢な飯でも食うかと意気込むも残りK(キープ)を計算した結果いつもの飯を食うことに。 気になった方は下記アドレスへ
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| 2007年 5月 5日 |
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序章 午後2時にバスターミナルに着いて受付のおじさんに聞く。 第一章 脱ぎたてのブリーフ 一体どういう状況に追い込まれて脱いでしまったんだ! そもそもなぜブリーフはあまりキレイでない印象があるのか。 あぶねえ!! 第二章 寝れねぇ〜!! どこ走ってんだよっていう落下のような衝撃と、そんなスピードで走るなよってくらいの曲がり道の連続で、本当に生きてフェイサイに着けるかどうかすごく不安になる。 第三章 寝れねぇ〜!!
『ここはルアンナムタか?』 と、バスは急停車。ルアンナムタで降りるっつってたのになんで言わねぇんだよと悪態をつきながら3時間程無駄にした外人は降りていきました。南無。 最終章 『ヘイ、トゥクトゥク!!』 ベトナム以降、人を素で信用することを止めた我々だが、これまでのラオス人は嘘を付かなかったので信じて乗ることに。 1人40000K 計80000K − 死にそうになる + 命拾い&良い経験 の節約となった。 |
| 2007年 5月 3日 |
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ベトナムのハロン湾ツアーで一緒だったメンバーに再会!! こんなところで出会うとは本当になんてアメージング。 しかしホント1日中いたくなるようなところだった。 |
| 2007年 5月 2日 |
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「あーそれヴィエンチャンからルアンパバーンまで行くバスだから、 停まるかもしれないし停まらないかもしれないなあ」 おいおい、1日1便しかないんだろ?じゃあ停まらなかったらここでもう1泊なのか? 悪路とは聞いていたが行けば納得の道。親切な日本人が場所をかわってくれたので、2匹でちょこんとバスの最後尾に座ったのだが、揺れるわ揺れるわ座席から飛び上がって天井にアタマぶつけるくらいの振動。(ちょっとオオゲサ) ローカルバスで7時間、VIPバスで5時間かかるといわれていたのだが、結局着いたのは5時すぎ。しかも停車場が街の中心から6km離れているのでTukTukを拾うしかない。着いた時間が遅く疲れていたため、日本語を話せる客引きの人に勧誘されるままホテルに宿泊。 |
| 2007年 5月 1日 |
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AM9:30に当ツアー受付事務所に集合頂き、トラックにてヴァンヴィエン北側にある洞窟まで参ります(お泊り頂いておりますホテル前でのピックアップも可能です)。洞窟に到着後、先ずエレファントロックと呼ばれる鍾乳石で出来た奇岩をご覧頂き、洞窟内の寺を見学いたします。その後、川の流れる洞窟に移動し、ゴム製のチューブに乗り、洞窟内を探検致します(1時間程度)。 ※英語スタッフがご案内致します 値段的にも内容的にも大満足なのだが、泊まっていたホテルが水シャワーしか出なかったため、途中から曇りになって寒くてガクブルだった我々にとってはかなり厳しかった。
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| 2007年 4月 29日 |
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かなり快適!! 移動時間が短いからもあるが、人もそんなに乗ってなかったし何しろ道が楽しいので全然ストレスを感じずに乗れた。 着いた先のヴァンヴィエンだがどこかで見た風景・・・中国の陽朔!!
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| 2007年 4月 26日 |
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極め付けが夕焼けの空である。 |
| 2007年 4月 25日 |
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中国での南昌→広州の電車(硬座)と全く同じなのである。 22時間・空調無し・排気ガスがすごいので窓を開けることが出来ない。しかも直行便のツアーバスのはずが、しょっちゅう停まって荷物を積み下ろしする。しばらくすると我々のバックパックはバスの下の荷物置き場から取り出され屋根の上へと積まれ、変わりに何に使うのか分からない石灰岩みたいなでかい岩が後生大事に積まれていくではないか。その後も雨が降ってんのになぜか汚いダンボール箱などが優先して荷物置き場に積まれてゆく。 しかし国境ではベトナムでの最後(おそらく)の試練が待っていた。パスポート審査である。 ちなみにイミグレで対応している人間は5人ほど。ついこの間のツアーで『ベトナムはプアーなんだよぉ、3500ドン稼ぐのも大変なんだよぉ』とほざいてたガイドの顔が目に浮かぶ。 っていうか賄賂とってんじゃねぇよ!! (しかも外人料金:15000ドン) 『あのバスはホントに地獄だった』と同乗の韓国人ユーンがつぶやいていたのが印象的だった。 |
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